Bacciな日々

地元では、松阪牛をマッツァカギュウと呼ぶんです!マッの部分を、スタッカートを使って是非読んで下さいね。

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話は、本題へ。

サシがビシっと、入ったマッツァカ牛
入ったでぇ〜!!しかもイチボのA4ランク!

香り旨味が、口に広がるわ広がるわで、
堪能して頂きたい。

でもって、このイチボ、ナンボ〜マンボ〜よ?

運が良ければ、通常価格で食べれてしまうのがBacciならでは。頑張らせて頂きます。勉強や〜勉強やでぇ〜。

余談ですが、基本的に、松阪牛でも貴重な赤身をなるべく使用してるんです。体の事を考えると日常的に食べて頂けるのは、赤身だと考えています。あまり、赤身のイメージ無いですよね、マッサァカ牛は。そうなんです、なかなか無いんですよね。逆に、コストがかかったり。じゃ、サシのとこでええやん〜。確かに…。納得。

いやいやいや、危ない、押される押される。貴重だからこそ赤身を。ですから、赤身も貴重なんで、是非食べてみて下さい。

マッサァカ牛はオールマイティやでぇ〜!

そんなこんなで、マッサァカ牛情報、これからもどしどしお届けします。

この記事を書いた人

bacci
bacciメタボッチ・オーナシェフTwitter:@bacci88
稲葉加都彦(イナバ カツヒコ) またの名も、Bacciです。
メタボも今年で卒業したい、いや、します。(笑)

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